Prudential Financial

自己紹介

名前: 小山 聡章

支社名: 東京第一

電話番号: 03-6859-5500

Mail: toshiaki.koyama@prudential.co.jp



1987年:株式会社リクルート入社
1997年:プルデンシャル生命保険入社 
1999年:生命保険業界で有績者のみに認められるMDRT会員資格の基準達成(2011年まで13年連続)
2002年:MDRT COT(Court of the Table)会員の基準達成(2004〜2011年まで合わせて9回)
2003年:エグゼクティブ・ライフプランナー認定
2006年:MDRT TOT(Top of the Table)会員の資格基準達成(その年度のMDRT会員基準の6倍の業績)


≪プロフィール≫

出身地/神戸市
家族構成/妻、長男、次男、三男
好きな言葉/「着眼大局 着手小局」
愛読書/鬼平犯科帳
自分に影響をあたえたこと/小学校時代の早朝ヤクルト配達。中学から大学までの剣道漬けの生活
趣味/23年ぶりに始めた剣道(五段)、ゴルフ
携帯電話/090-2164-1660
オールアバウトプロファイル/http://profile.allabout.co.jp/pf/koyama/
「プルデンシャル、小山」で検索してください。


Greeting

こんにちは。プルデンシャル生命保険 エグゼクティブプランナーの小山聡章です。
簡単な自己紹介をさせていただきます。

 前職では新規事業の営業マネージャーを務める。素晴らしい仕事環境や多くの方との出会いに恵まれる。当時の社訓『自ら機会を創り出し、機会によって自らを変えよ』は今でも大切にしている言葉。自分自身をより成長させたいと考えたころ、プルデンシャル生命保険と出会う。「生命保険業界を変える」「転勤もなく、お客様の担当が変わることがない」という考え方に共感を覚え、個人、法人を含めたトータルなリスクマネジメントのコンサルティングをしたいという思いで、1997年に転職を決意。
 お客様に、よりクオリティーの高いサービスやご相談にお応えするため、税理士、弁護士、銀行、経営者など各分野で活躍される人との人脈を大切にし、最近は保険以外のご相談が多くなってきている。
 ご加入いただいてから数十年のお付き合いになるので、「小山から加入してよかった」と思っていただける担当者であり続けたいと思っています。


Notice

ご相談やご質問がございましたら、画面左上の「Mail」からお問い合わせください。

≪サービス内容≫…生命保険のコンサルティング、見直し(個人・法人)

現状分析に基づきお客様にとって最も安心していただけるオーダーメイドの保険を設計。
私はお客様が幸せな生活を過ごされる中で、何かちょっと相談をしたい時に、気軽にご連絡をいただけるような存在でありたいと思っています。

≪メディア掲載歴≫
・書籍『お客様から「教わる力」』(PHPビジネス新書)
・書籍『ただ顧客のために考えなさい』(ダイヤモンド社)
・週刊東洋経済「営業で勝つ」(2002年7月)
・日経ビジネス「改革者たち〜ライフプランナー〜」(広告)(2005年12月)
・企業診断ニュース「一歩先の診断士へ〜自分を磨く5つのヒント」(2008年5月)
・企業診断ニュース「カリスマ営業マンが教える「営業力を高める7つのセオリー」」(2009年8月)
≪講演≫
・MDRT日本会研修会にてスピーチ
・「経営にとって最も大切なこと」「100%紹介だけで年間200件の営業」など、年間15回程度の講演。


KOYAMA通信

ご契約いただいたお客様に、年に数回ご郵送で私からメッセージを送らせていただいています。
研修会で学んだこと、講演会で聞いた感動した話、個人的な活動やトプックスなどをまとめて発信しています。

 


ライフプランナー小山のスタンス

■保険に加入後の対応が重要■

 保険は、入る時よりも入った後の方が重要です。そして、保険は入るだけではなく使いこなさなければ意味がありません。
 保険に加入した後も、お客様の人生の中では、結婚、転職など様々な転機がおとずれます。
@保険を見直したい時に、どれだけ柔軟な対応ができるのか。
A入院や万が一のことがあった時、どんな対応をしてくれるかが生命保険にとっては重要な要素です。

常にお客様のそばにいる、これがライフプランナーの役割です。
「何かあった時、相談したい時、小山に連絡すればすぐに対応してくれる」そんな安心をお届けできるパートナーでありたいと思っています。

■プルデンシャルで人間力を高める■

 私は前職で、組織を任され楽しく充実した日々を送っていました。29歳の頃にプルデンシャルからの誘いがありましたが、当時はその時の会社の方が成長できると考えていたのでお断りをしていました。

≪自分の成長を考え決断≫
 私は毎年正月に、この1年をどう過ごすか計画を立てます。32歳の正月を迎えた時、自分の将来設計を今まで以上に考え直しました。というのも、ちょうどその頃、第一線で活躍する経営者の交流会に参加する機会があり、たくさんの刺激をうけたのです。もともとは新規事業を立ち上げたいと思い前職に入社しましたが、自分の成長を考えたときに別の選択肢があるのではないかと考えたのです。そういったことを含めてじっくり考えた結果、思い切って環境を変えようと外に出る決心をしたのです。

≪人と人の繋がりを重視≫
 プルデンシャルを選択した理由は、法人と個人を含めたリスクマネジメントのコンサルティングをやってみたいと考えたからです。お客様からご相談があった時に、信頼のできる方をご紹介し、お役に立ちたいと思っています。
 しかし、各分野の優秀な方達とチームを作ってコラボレーションしていくには、自分自身も第一線で頑張る必要があります。また、色々なことに対応できるよう人脈も広げていかねばなりません。
お客様が、どの担当者から保険に入るかを選ぶとき、たくさんの人の中から私を選んでいただけるように、人間力を高めて行きたいと考えています。 
そのためには多くの人に会い日々勉強が必要ですね。

■よき相談者でありたい■ 
 ご加入いただいた保険にも色々な機能があります。保障を見直したり、保険を使いこなしていただくためにも、お客様へは色々なアドバイスをさせていただいています。例えば、入院や手術をするようなことになった時、医療保険だけでなく、公的医療制度からでる「高額療養費」のご紹介や自治体の福祉制度も調べてご案内しています。
 また、保険以外の事柄についても同様です。私のお客様には、弁護士、会計士、ドクターなど様々な分野のお客様がいらっしゃいますので、日常生活における様々な事柄についてご相談にのらせていただいています。
 これからも、保険のことに限らず、何か気になる事や困った事があった時に頼っていただけるような、よき相談者という役割であったら嬉しいですね。


これを知って保険に入ろう

皆さんは、保険の仕組みについて、どのくらい理解しているでしょうか。加入を考える前に、以下にご紹介する保険の常識を読んで、保険の選択の幅を広げてくださいね。 

 


≪トピックス≫

ある方のご縁で、本を出版することになりました!

お客様から「教わる力」
(PHPビジネス新書)

仕事に対するスタンスや、人生において大切にしていることを事例や経験を中心に書きました。
仕事だけでなく、家庭や趣味、地域社会などのバランスを取ることで、自分の夢を実現していくことができるのだなと感じています。


「ライフプランナー」はザ・プルデンシャル・インシュアランス・カンパニー・オブ・アメリカの商標登録です。
プルデンシャル生命保険会社は、米国最大級の金融サービス機関プルデンシャル ファイナンシャルの一員であり、英国プルーデンシャル社とはなんら関係がありません。