自己紹介
名前: 五十嵐 明弘
支社名: 首都圏第五
電話番号: 03-6863-8600
Mail: akihiro.igarashi@prudential.co.jp
昭和42年9月15日北海道札幌市に生まれました。高校時代及び予備校生活の後、やっとの思いで、1987年4月、一橋大学法学部に入学、1991年3月同校卒業、家業は弟に継いでもらう様両親を説得し、同年4月、世界をまたにかける商社マンを目指し、総合商社に入社致しました。営業希望でしたが、配属は主計部となり、全社決算業務及び商法計算書類、有価証券報告書等の作成業務に従事し、次いで経理部にて、不動産、化学プラント、重機械等の輸出入・ファイナンスの経理業務に従事しておりました。人並みに、同期入社同士の社内結婚をさせて頂き、現在、妻と娘の3人家族です。30後半まで子供がいなかったため、夫婦共々お気楽に過ごしておりましたが、現在は「親の責任」「親の子に対する思い」というものを日々ひしひしと感じております。周囲の反対に会いながらも、プルデンシャルの理念に共感し、1999年10月に転職、生まれて初めての営業経験にとまどいながらも、なんとか現在に至っております。誠実・情熱をモットーに、多くの方々のお役に立つべく、日々業務に邁進しております。座右の銘は「苦難福門」(苦難は幸福に至る門である)です。
Greeting
私の仕事は、お会いさせて頂いた方々の悩み・希望・要望を聞かせて頂いて、その他今までお会いさせて頂いた多くの方の力をお借りしつつ、解決のサポートをさせて頂くことです。
ご契約頂いてからが、本当の仕事のスタートと考え、また話を聞きたい、誰かに紹介したいと言われる様になって初めて、仕事の一区切りと思っています。ご契約頂いたあとの、アフター(保全活動)に万全を期しています。
また、企業経営に関る様々な経営課題に対処できる様、プロジェクトチームを組織しています。なぜならば、生命保険は解決策のたったひとつの手段でしかないからです。ワンストップであらゆる経営課題に対処できる様、プロジェクトチームを案件ベースで組成します。
Notice
・事業承継・相続の諸問題は、プロジェクトチームを持つ
五十嵐までご相談下さい!
・税制適格年金実施企業様で、移行先をお探しの企業経営者様、
五十嵐がお役に立ちます!
・退職金分析資料を無料にて作成致します!
以下、ご参照頂けますと幸いです。
事業承継・相続の諸問題について
事業承継・相続の諸問題は、プロジェクトチームを持つ五十嵐までご相談下さい!
税制適格年金実施企業様で、移行先をお探しの企業経営者様、五十嵐がお役に立ちます!
2012年3月をもって廃止となる税制適格年金(適年)について、どうしたらよいか、お困りではございませんでしょうか?
新制度導入にあたりましては、ご従業員様の合意が不可欠となりますが、合意が得られるまで、相当のお時間を要する場合がございますので、お早めのご対応が必要となります。
先日、既存のクライアント様にお役に立つべく、1級DCプランナー(企業年金総合プランナー)の資格を取得致しました。クライアントの経営者様よりは、ご提供させて頂いております私の知識が、「役にたった!」とお喜びのお言葉を頂いております。
私の主にご提供させて頂ける情報は以下の通りです。
・ 新退職金制度導入までの流れ
・ 積立不足の解消方法
・ 新制度導入による財務諸表に与える影響
・ 適年の主な受け皿4制度の概要
・ 新制度導入のために、必ず考えなければならないキーワード
(例:退職時給付方式、老齢給付方式、前払方式 等々.....)
・ その他、ご質問の事項
(※ご質問頂いた場合、その場で即答できなかった場合は、お調べして、ご連絡致します。)
実際、最終的にはその道の専門家に依頼する場合も多いと存じますが、専門家と話しができる最低限の知識武装をして頂くことを目標と致しております。
そこで、ご面談頂いた上で、私の知識を、是非ご活用下されたく存じます。
わたくしとご面談頂くメリットは、
・ 御社の退職金にかかわる諸問題の概要を把握することができる。
・ 御社の退職金制度の概要を、分かり易い資料として入手できる。
・ 一般のコンサルタントはお金がかかりますが、全て無料で、させて頂きます。
もちろん資格がございますからといって、兼業禁止の立場上、また、その道のプロでもございませんので、お金は頂けません。また、新制度導入にあたりましても、生命保険をご加入頂く必要もありません。生命保険を新制度の一部としてお取り入れられた方が宜しいとご判断頂く様でしたら、ご指示に従ってのみ、ご提案申し上げます。
是非、一度、小一時間程、お時間を頂けませんでしょうか?
お会い下さいます場合には、是非、メールにて、その旨ご一報頂けたらと存じます。
退職金分析資料を無料にて作成致します!
退職金制度は会社の人事政策上の重要な根幹のひとつと思います。
と同時に、会社財政上は、長期的な資金負担を強います。
今後、御社の退職金制度は未来永劫維持できる制度でしょうか?
また、会社にとって、そして、従業員にとって、最適なものでしょうか?
答えを出すには、現状の状況の把握がなければ、改善はありません。
そこで、退職金積立の充足状況や今後の退職金支払予定、課題などにつき、現状、会社の置かれている状況を客観的にわかりやすく説明する資料を無料にて作成させて頂いております。
プルデンシャル全体としてのプロジェクトで、実際は外部の専門機関をつかって作成致します。
ご希望頂ければ無料にて作成させて頂きますので、ご希望の際は、まずは、メールにてご一報頂けますと幸いです。
(資料例)
・御社の退職金制度の概要
・御社の退職金の推移
・御社の退職年金の現状(積立不足等)
・御社の従業員年齢構成比グラフ
・御社の従業員自己都合退職要支給額一覧
・御社の従業員定年退職金試算一覧
・御社の従業員定年退職金支払予定額(今後10年間)
サンプル必要ございましたら、お送りさせて頂きますので、その際にも、まずは、ご一報の程お願い申し上げます。